パースピレックスでワキ汗対策

私はパースピレックスでワキ汗対策中です

私の脇汗対策はパースピレックスだけです

脇汗ダラダラは、正直恥ずかしいです。
特に暑くもないのに、ちょっと出かけて緊張すると、なぜかたら~っと脇汗が出ます。

この脇汗をどうにか改善できないかなと思い探していた時、
パースピレックスが良いという事を知りました。
この製品の優れている所は、汗を抑えてくれる働き。

普通の制汗スプレーとして売られているものは、汗を防いでくれるものではなく、ニオイを防ぐだけのもの。消臭効果がメインで、それはデオドラントの部類。

私が探していたのは、
脇汗を直接抑えてくれる働きを持つ制汗剤。

ニオイを防げても脇汗が止まらなければ、着ているものの汗染みが気になって見栄えも良く無いしニオイも次第にしてくるものです。

でも、パースピレックスなら、脇汗そのものが抑えられるので、着ているものに汗染みがついたり、その汗が風で冷やされて脇に触れた時の嫌なひんやり感の心配もありません。

そういう意味でも、買って良かったと思える商品です。

使用方法も簡単

パースピレックスは、使用方法もとっても簡単です。
脇汗を抑えたい箇所に、ロールを塗りつけて乾かすだけ。

就寝前20分位に塗ると間違いありません。
汗(水分)と薬液が反応しちゃうのが良くないので、発汗量が抑えられる就寝前に塗るのがベストとの事でした。私もその通りに使ってます。

ちょっと乾くのに時間がかかるかもしれないので、就寝の20分くらい前からやっておけば大丈夫です。

後は、朝起きてから、濡れたタオルで脇の表面を拭けばおしまいです。
パースピレックスは、汗腺内に入り込んでフタをする事が大事なので、皮膚表面の余分なものは拭きとっておいた方が良いようです。

それに、次の日にパースピレックスを塗る為にも、
表面に付いていると汗腺内に入りにくいですからね。

お風呂上りでも良いかもしれませんが、
身体が温まっていると汗が出やすいので注意です。

この塗る事を数日繰り返せば、次第に汗の出る量を抑えられるようになります。
まだ脇汗が抑えられないと思ったら、翌日も塗る。
これで制汗作用を調整できるようになります。

使ってみると、場合によっては若干ピリっとするかもしれませんが、それは薬液に含まれる有効成分による刺激で、そんなに気になるほどでもありませんでした。

それに、パースピレックスには、
刺激を抑える為の成分(乳酸アルミニウム)も配合されています。

購入したのはこちら

私が購入したパースピレックスは、オオサカ堂で取り扱いがあります。
パースピレックスは、元々ドイツかどこかで作られているらしく、日本国内では生産されていないので、こうした個人輸入を利用しないと購入できません。

価格も安いです。

パースピレックスは、1ボトルあれば2ヶ月位は使えます。
それで1ボトルは、2,500円以下なので、ひと月辺りのコスパは1,200円ほどです。

これだけ安くて脇汗が抑えられるなら、使って損はありません。

個人輸入を利用したことが無ければ、そういう購入方法にちょっと抵抗があるかもしれませんが、こうした小物であれば税関なども問題なく、日本で通販する感覚と全く変わりません。

むしろ、海外の医薬品の中には、優れているのに日本で取り扱っていないものも多いので、魅力的なものも多く、色々と欲しくなってしまいます。

まつ毛を伸ばすルミガンやケアプロスト、脂肪ダイエットに良いゼニカルやアライ、シミ取りのハイドロキノンクリーム、男性なら、脱毛を防ぐプロペシアなども、日本で買うと高いからとオオサカ堂のような個人輸入で買うケースが非常に増えているようです。

最もシンプルで人にバレない脇汗対策

パースピレックスは、脇に塗るだけで汗取りパッドをつけたり、脇汗が目立たないシャツを選ぶ必要もありません。

脇汗をバレないようにする為に、何かと制限されるのは避けたいですよね。夏のように暑ければ、脇汗も出やすくなりますが、寒い季節でも緊張すると脇汗は出てしまいます。

そんな時にもパースピレックスを活用すれば、簡単に脇汗対策が出来るというのは助かります。